一般社団法人日本建築学会が主催する「2021年度日本建築学会大会(東海)学術講演会」において、家政学部住居学科居住環境デザイン専攻 卒業生 鈴木愛さんが、卒業論文の成果をもとに練り上げた論文を発表し、建築歴史・意匠部門 若手優秀発表賞を受賞しました。
受賞論文名:気仙沼市内湾地区の町並みの変遷に関する基礎的研究-古写真を対象として-
2021年度日本建築学会大会(東海)(外部サイト)
住居学科(居住環境デザイン専攻)
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