» 在学生のブログ記事

日本分析化学会バイオ分析懇談会主催の「Chem-Bio Joint Seminar 2019」にて物質・生物機能科学専攻博士課程前期2年前田桃子さんが優秀ポスター賞を受賞しました。
発表タイトル「マイクロデバイスを用いた血液細胞分化を誘導する力学的刺激の研究」
発表者 前田桃子、鎌田絵里子、北島健二、原孝彦、佐藤香枝
momoko_maeda201908221

家政学部住居学科の石川紗也佳さん(現 家政学研究科住居学専攻修士課程1年)が卒業制作で、「卒、(そつてん)19」で大西麻貴賞受賞、および「赤レンガ卒業設計展」で130選に入選しました。

石川さん受賞作品

家政学部住居学科

全国合同卒業設計展 卒、2019

赤レンガ卒業設計展2019

家政学部住居学科の戸部友紀子さん(現 家政学研究科住居学専攻修士課程1年)が、卒業制作「外国と日本、地方と都市を繋ぐプレハブ村-消えた資源に集約される集落再生の新たな可能性-」で、2019年5月18日(土)~21日(火)開催の第42回学生設計優秀作品展(レモン展)にてレモン賞を受賞しました。
戸部さん作品

家政学部住居学科

第42回レモン展(レモン画翠ホームページ)

6月29日(土)に開催された2019年度日本繊維製品消費科学会年次大会において、大学院被服学専攻の修士課程2年金田理穂さんが若手優秀発表賞を、修士課程1年横尾優美さんがポスターベスト発表賞をそれぞれ受賞しました。授賞式は当日の60周年記念祝賀会にて執り行われました。

学会長の大矢勝先生を囲んで(左端が金田さん、右端が横尾さん)

学会長の大矢勝先生を囲んで(左端が金田さん、右端が横尾さん)

家政学部被服学科

一般社団法人日本繊維製品消費科学会

 神奈川県警察川崎市警察部からの依頼により、人間社会学部心理学科3年 伊藤芹香さんが地域の犯罪抑止を促す注意喚起アナウンスの製作に協力し、感謝状が贈呈されました。ゴミ収集車で利用する「詐欺に関する注意喚起」としての録音を行い、多摩区を含む川崎市内にアナウンスとして流されました。

 家政学部児童学科4年 酒井彩さんが、内閣府が主催する日本の魅力や元気な今の日本の姿を民間交流によってアメリカ・カナダ全土に広める活動である 「歩こうアメリカ、語ろうニッポン(Walk in U.S., Talk on Japan)」に選出・派遣されました。酒井さんは2018年度第四団派遣団唯一の大学生として参加し、3月3日(日)~10日(日)にかけて米国モンタナ州・カリフォルニア州(ロサンゼルス・サンフランシスコ)・カナダブリティッシュコロンビア州の高校・大学・総領事館などを訪問、交流イベントやスピーチ、表敬訪問や意見交換などを行いました。

〈歩こうアメリカ、語ろうニッポン(Walk in U.S., Talk on Japan)〉ホームページ
「2018年度実績」
公式FaceBook

日本女子大学 家政学部児童学科

 2019年3月18 日(月)に開催された「数学教育学会2019年度春季年会」大学院生等発表会にて、理学研究科数理・物性構造科学専攻2年 北島彩早さん(愛木研究室)が、馬場奨励賞 学生優秀発表論文賞を受賞しました。

〈一般社団法人 数学教育学会〉「年会・例会・研究会関係」
「馬場奨励賞」

日本女子大学 理学研究科 数理・物性構造科学専攻

 「Panda杯 全日本青年作文コンクール2018」(主催:日本科学協会、人民中国雑誌社、中国大使館)にて、理学部数物科学科1年 横山由果さんが佳作に入賞しました。

タイトル:「ターニングポイント」

「Panda杯 全日本青年作文コンクール2018」ホームページ

日本女子大学 理学部数物科学科

 2018年11月17日(土)に開催された、NTTドコモ「第3回 ドコモ近未来社会学生コンテスト」にて、理学部数物科学科 情報コース4年 後藤貴安良さん、重村友香さん、藤原ミチルさん(長谷川研究室)がシニア部門奨励賞を受賞しました。同コンテストについては、2年連続の入賞です。

作品タイトル:「全ての農作物に流通のチャンスを与えるどこでもmarchéサービス!」

株式会社NTTドコモ「第3回 ドコモ近未来社会学生コンテスト」

日本女子大学 理学部数物科学科

 「第6回『カルローズ』料理コンテスト2018」(USAライス連合会主催)学生部門にて、家政学部食物学科食物学専攻3年 青山瑞希さんの作品『ガパオいなり寿司』が優秀賞を受賞しました。

 カルローズは、日本米とタイ米の中間にあたるお米で、アメリカ・カリフォルニア州で広く栽培され、カリフォルニア生まれの新感覚ライスとして販売されているお米です。
 今年は『SUSHIカルローズニュースタイル』というテーマのもと、国際食「SUSHI」として発展を続ける日本が誇る伝統料理「寿司」を題材に、多くの可能性や多様性を持つニュースタイルのオリジナルレシピが募集され、学生部門の応募総数415作品の中から3作品が優秀賞に選ばれました。

 受賞した『ガパオいなり寿司』は、多種類の食材とカルローズをいなり寿司に仕上げた新感覚ライスメニューです。本学では、カルローズレシピコンテストで学生部門の優秀賞を受賞するのは、今回で5年連続(6名受賞)です。

優秀賞「ガパオいなり寿司」
e382abe383abe383ade383bce382bae69699e79086e382b3e383b3e38386e382b9e383882018

〈USAライス連合会ホームページ〉「第6回 カルローズ料理コンテスト2018」
「ガパオいなり寿司」レシピ

日本女子大学 家政学部食物学科

カレンダー

2019 年 9 月
« 8 月    
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30  

アーカイブ

カテゴリー

ページ