» 大学のブログ記事

【ブリュッセル共同通信】1923年の関東大震災復興の際、外国から寄せられた支援に感謝する気持ちを表すため東京で集めた署名約50万筆の一部、約1万5千筆が記された「感謝署名録」がベルギー・ブリュッセル王立図書館に保管されていることが発見されました。
その中には日本女子大学の学生たちによるローマ字署名も納められております。

1月6日(水)京都新聞 夕刊7面「関東大震災 国際支援感謝の50万筆 ベルギーで一部発見」
1月6日(水)静岡新聞 夕刊2面「支援感謝の署名発見 関東大震災、1万5000筆分 ベルギー」
1月6日(水)西日本新聞 夕刊「関東大震災支援感謝状発見 ベルギーの図書館が保管」
1月6日(水)東京新聞 夕刊「国際支援へ感謝の署名 関東大震災 東京から各国へ50万筆 ベルギー王立図書館で一部発見」
1月7日(木)高知新聞 「関東大震災 国際支援に謝意 署名1.5万筆ベルギーで発見」

日本経済新聞「関東大震災で国際支援感謝の署名発見、ベルギーで」

2021年1月8日(金)BS朝日18:00~18:30 (再)1月22日(金)
「宇賀なつみのそこ教えて!」社会人の学び・リカレント教育をテーマにした放送にて、生涯学習センター所長 文学部日本文学科 坂本清恵教授が出演しました。茂木知子リカレント教育課程担当課長のインタビューとともにリカレント教育課程の取組について紹介されました。

リカレント教育課程

政府広報オンライン 「宇賀なつみのそこ教えて!」

BS朝日 「宇賀なつみのそこ教えて!」

2020年12月23日(水)毎日新聞@大学
「学科を越えて学生が提案するコロナ禍の暮らし 「異分野連携実践演習」開講」にて、家政学部の授業が紹介され、食物学科 太田正人教授のコメントが掲載されました。

毎日新聞@大学

2020年12月16日(水)東京新聞 朝刊6面
「少人数学級 文科省意欲」
2020年12月18日(金)東京新聞 朝刊2面
「公立小 全学年35人学級に」
にて、佐久間亜紀さん(「平塚らいてう賞」(本学設立)第13回受賞者)のコメントが掲載されました。

2021年 1月号(12月9日(水)発売)Casa BRUTUS (カーサ・ブルータス)
「スター建築家の最新&進行中のプロジェクト」にて、卒業生 妹島和世さんがグランドデザインを手がけたキャンパスとして、本学 教室・研究室棟、新学生棟について掲載されました。

2020年11月15日号(11月2日発売)雑誌「BRUTUS」
「困難を乗り越えた、学び舎の街の100年建築」にて、成瀬記念講堂について掲載されました。

2020年10月号(10月5日発売)近代建築 
「特集 シミズの教育施設」にて、本学図書館について掲載されました。

「博物館ななめ歩き」(久世番子 著、栗原祐司 監修 文藝春秋刊)にて、成瀬記念館と成瀬先生旧宅(成瀬記念館分館)が紹介されました。
博物館ななめ歩き
文藝春秋BOOKS

2020年9月22日(火) NHK Eテレ 22:00~22:45放送
「先人たちの底力 知恵泉(ちえいず) 新しい女の生き方 明治・大正編 平塚らいてう」に、本学は資料提供等制作協力をしました。平塚らいてう(本名・明(はる))は、家政学部の卒業生(3回生)です。
さらにはメインの解説者として本学非常勤講師 差波亜紀子氏、ゲストとして文学部日本文学科卒業生 小室淑恵さん(株式会社ワーク・ライフバランス代表)が出演しました。
差波亜紀子氏と、同じく解説者としてコメントした米田佐代子氏(NPO法人平塚らいてうの家代表)は、本学が設立した「平塚らいてう賞」の第15回と第12回の受賞者でもあります。

「先人たちの底力 知恵泉(ちえいず) 新しい女の生き方 明治・大正編 平塚らいてう」

平塚らいてう賞

株式会社ワーク・ライフバランス

2020年8月26日(水)日本経済新聞 朝刊36面
「大学聴講生ら1.6万人減 コロナ影響募集停止多く(文科省調査) 社会人の学び直し影響も」にて、リカレント教育課程主任 片山伸也准教授のコメントが掲載されました。

リカレント教育課程

カレンダー

2021 年 1 月
« 12 月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

最近の投稿

アーカイブ

カテゴリー

ページ